
2025「ラクうま!北海道ごはん」部門
グランプリ
2020年から開催している「ごはんおともグランプリ」は今年で7年目!
今年のテーマは昨年同様に、ごはんがすすめばなんでもOKの「ラクうま!」部門と、ごはんにのせて美味しい「のせうま!」部門の、2大“うま!”レシピを大募集!
各ご家庭の「ラクうま!」「のせうま!」レシピをぜひご紹介ください!

上記を満たしていれば、このために考案したレシピではなくても、もちろんOK! 難しく考えずに、各ご家庭でごはんがすすむ定番のレシピをご応募ください!


2025「ラクうま!北海道ごはん」部門
グランプリ

2025「のせうま!北海道ごはん」部門
グランプリ
審査員コメント
北海道産タコの旨味と、ぷりぷりとした食感が面白く、調理工程も簡単!
タコをそぼろにするアイデアやどんぶり以外にもおにぎりの具など、汎用性が高いのも◎!

お好きな部門を選んで
応募してください!

白米がどんどんすすむ「おかず」やごはんを調理した「炒飯」「混ぜごはん」など、とにかくごはんがすすめばどのようなジャンルでもOK!
この部門に含まれる料理の一例
※過去の入賞レシピ写真を参考として掲載しています。※レシピ内容は「過去の入賞レシピ」のページでご覧いただけます。※お料理の写真は、ご応募いただいたオリジナル写真をもとにスタジオで撮影したものです。

ごはんに「のせて」食べるビジュアルであればOK! どんぶり料理はもちろん、簡単なごはんのおとも(ふりかけ)やごはんに「かけて」食べる料理(カレーライス、ハヤシライスなど)もこの部門!
この部門に含まれる料理の一例
※過去の入賞レシピ写真を参考として掲載しています。※レシピ内容は「過去の入賞レシピ」のページでご覧いただけます。※お料理の写真は、ご応募いただいたオリジナル写真をもとにスタジオで撮影したものです。
STEP1
応募要項に沿ってレシピを作成
STEP2
料理の写真を撮影
STEP3
応募フォームにレシピ、個人情報を入力し送信
レシピ募集スタート
2026年8月1日(土)~9月17日(木)
第一次審査
2026年9月末~10月上旬
一般投票スタート
2026年11月1日(日)~11月30日(月)
最終結果発表
2026年12月中旬
2026年8月1日(土)~9月17日(木)23:59
上記の要件を満たして、専用応募フォームからご応募ください。
※その他、応募規約をご確認の上ご応募ください。
「ラクうま! 北海道ごはん」部門
白米がどんどんすすむ「おかず」やごはんを調理した「炒飯」「混ぜごはん」など、とにかくごはんがすすめばどのようなジャンルでもOK!
「のせうま! 北海道ごはん」部門
ごはんに「のせて」食べるビジュアルであればOK! どんぶり料理はもちろん、簡単なごはんのおとも(ふりかけ)やごはんに「かけて」食べる料理(カレーライス、ハヤシライスなど)もこの部門!
ご応募いただいたレシピは下記審査員の厳正なる審査の上、各部門上位5レシピを決定し、2026年11月頃にWEB上の一般投票にてグランプリを決定いたします。

管理栄養士
坂下 美樹先生
料理教室「なごみの食卓」主宰。(株)なごみの食卓代表取締役。北海道新聞・くらし面「きょうの一品」執筆。小学校児童とその家庭を対象に「食育通信 なごみの食卓」を発行。現在は札幌市内の小学校に紙面配布(年一回)+ウェブマガジンにて配信中。大学・短期大学・専門学校の講師、道新文化センター料理講師、HTBイチモニ、イチオシ内「楽早っクッキング、旬でSHOW」レシピ監修。

てまぬき料理研究家
菅田 奈海先生
日本テレビ系ヒルナンデス「レシピの女王」大会優勝後、初のレシピ本を出版。その後は「てまぬき料理研究家」として、楽に作れて美味しい、作る側にもやさしいレシピを発信している。メディア出演、企業へのレシピ提供、レシピ開発、料理教室、各種出版などを行う。著書「すがたなみのてまぬきレシピ」ほか

ライスボールプレイヤー
川原 悟先生
(株)シンセン北海道代表取締役、ライスボールプレイヤー。国内外の飲食店に炊飯プロデュースを行う傍ら、世界中の様々な日本政府系イベントに召集される。自身をライスボールプレイヤーと称し、高速でおむすびをつくるパフォーマンスが評判を呼び、メディア出演やテレビCMなど日本のおこめ文化を世界に発信する活動を続けている。
上記3名のほか、関係団体職員による審査を予定しております。
グランプリ以外の最終投票に選ばれたレシピには、北海道米プレミアムギフトセット(無洗米)をお送りします。
上位入賞レシピは、2027年4月頃発行予定の「ラクうま! 北海道ごはんレシピ本」に掲載予定!
※写真はイメージです。
おかげさまで
フォロワー2.4万人突破

当グランプリや
その他のキャンペーン情報も発信しています!
北海道米とは
広大な大地と豊かな水を生かし、日本でもトップクラスの作付面積と収穫量を誇る北海道。全国でも高く評価される美味しさや品質を守りながら、日本中に北海道米を届けます。

もっちりからあっさりまで、品種が多種多彩なのも北海道米の大きな魅力。あなたにピッタリな北海道米もきっと見つかります。

全国一の生産量を誇る農畜産物がたくさんある北海道。お米も日本ではトップクラスの大生産地です。広い北海道は地域によって気温や土壌が大きく違います。そのため各地域に適した品種が選ばれ、つくられています。

米の食味ランキング(※)で、「ゆめぴりか」と「ななつぼし」は16年連続、「ふっくりんこ」は通算7回最高評価の「特Aランク」を受賞。北海道米の美味しさは全国的に認められています。※一般社団法人日本穀物検定協会調べ(令和7年産米)

全国の幅広い需要に応えるための品種開発に積極的に取り組んでいます。また、規模拡大や生産性の向上を目指した、米作りの未来を担う品種の開発にも取り組んでいます。
北海道米の最高峰ブランド。豊かな甘みと濃い味わいが特徴なので、白いごはんそのものを味わうのがおすすめ。
バランスに優れた味わいと冷めてもおいしいという特徴から、食卓はもちろんお弁当などでも広く活用され、北海道では最も食べられている品種です。
道南で開発された高品質米。甘味と粘りが強く、その名の通りふっくらとした食感が特徴です。
その他にも個性豊かな品種を生産しています。
※食味評価:ホクレン農業総合研究所調べ
審査員コメント
揚げる手間を省き、ごはんを混ぜることで主食をかねた1品に仕上げた点が高評価!
鮭と相性の良い味噌、牛乳、そして食感を意識したコーンの組み合わせが良く、どれも北海道産食材なのも◎!